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神奈川県藤沢市湘南台のリラクゼーションサロンMuuのブログです。スタッフはみんな 不思議な世界が大好きです。あなたも私達と一緒に 不思議な世界を覗いて見ませんか?

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地球は 宇宙のひとりっ子?

         「あ~、手が疲れた」     そうだ!
            
              リラクゼーションサロン Muuへ行こう!






前回の記事にも書きましたが、

あなたは 「宇宙人」と言うか、私たちの地球以外の惑星に生命体がいると思いますか?

私たちは、本当に偶然にただひとつだけ生命体ができてしまった結果なのでしょうか?

そんな偶然って すごい確立だと思いませんか?

どっちかって言うと、他にも地球のような星があると考えた方が自然じゃないでしょうか?

なんて、考えていたときに

デーヴィド・アイクさんの本で 以下の文章を見つけました。
引用させていただきます。


地球以外に生命が存在することに違和感を覚えるのであれば、こう考えてほしい。

従来の科学、すなわち絶望的なまでに限界のある「科学」にしたがってさえ、ひとつの銀河系から
別の銀河系まで光が進むのに100年かかる計算になる。

毎秒約30万キロの光速でもそうなのだ。

この宇宙には 少なくとも100万個の銀河系 10億個の惑星 そして兆の何十億倍もの
星々が存在する。

カリフォルニア大学バークレー校 化学部のメルヴィン・カルヴィン博士によると、
可視範囲だけで、宇宙には地球と似た条件を持つ惑星が1億個もあるという。

しかも、この数字は このひとつの密度 ないし 周波数帯域の存在においての話なのだ。

私達が物理的に感知できる領域を超え、他の周波数帯域すべてを使った場合、
どれ程のスケールになるか想像してもらいたい。

これだけの膨大な宇宙の中に命というものが ひとつの小さな銀河の中でも 
小さな太陽系の そのまた小さな地球というこの惑星にしか存在しないと
本当に信じることができるだろうか?



これを読まれて あなたはどう思いますか?





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